私がアナルセックスを始めてやったときの話を思い出しながら書いていきます。当時、ちょっとしたセフレがいまして、彼が私のアナルに性感帯があることを発見しまして(笑)もともとアナルセックス好きだった彼は、これはしたりと「ちょっとやってみない?」と聞くわけです。もともと好奇心旺盛な私は、キモチイイことならやりたいですから「ちょっとやってみたい」と言うわけです。もうね、このノリがだめなんでしょうね、私の場合はね(笑)まずは、ちょっと高めのお値段のするラブホのお部屋で(要は風呂場が広い)イチヂク浣腸をやってもらいまして、我慢して我慢して全部出して。(ここは見られちゃ困るのでトイレで鍵しめてからやりましたよ・・・さすがに)つぎに浴槽にお湯をためたあと、シャワーを浴びながら二人とも洗いっこするんですが、そのとき肝心の場所……菊座というかぶっちゃけアナルをしっかり洗うわけです。しわのあいだまでしっかり洗うように指の腹でくにゅくにゅくにくにと洗ったら、シャワーでよーく流して。そのままアナルを舐めてもらっちゃったらそれがもうすごく気持ちよくて……『ここにアレが入ったらどんな感じなんだろう』って想像するだけでちょっぴりの不安と、かなりの期待が湧いてきて余計に感じてしまったんです。あらかじめローションを持参しておいた彼はそれを取り出すとなぜか標準で置いてあるマットの上に寝かされて全身をローションで塗りたくり、擬似逆ソーププレイに発展。おっぱいはあたらないけど、おちんちんは時々あたるという面白い展開に。さらにちょっとだけっていって、スマタまでして遊びます。そんなことをしながらとにかくリラックスできるようにして腰や太ももをマッサージしてもらったりとかローションをつけた指で乳首をクリクリしてもらったりとかして気分はかなりハイテンションに「そろそろ、後ろのほうやってみよっか」彼が、アナル用のおもちゃを出してきました。・・・つづく
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