みなさま~!こんばんわぁ~(^O^)/
今日は、特にハイテンションのまりもでございます♪♪
何故かって言うと~、(@`▽´@)/ ハイッ
お分かり方の多いと思いますが~、大好きな岩隈さんが何と、今季初完封しましたぁ~♪♪
やっぱり、「テッペンとるのは本気ですから!」って言葉嘘じゃないですよねっ。
と言うことで~、写真はこれ以上あり得ないってハイテンションのまま撮った写真ですのでお見逃しのないようにねっ(笑)
正気に戻った時に削除しちゃうかもよぉ~(爆)
で、今日のまりもの日記のお題は~(笑)
「初体験」です。
初体験と言っても色々な初体験がありますよねぇ~(*^_^*)
今日はご希望(?)に答えまして「エッチの初体験」って事で~。
これも、岩隈さんに感謝♪感謝♪ですね(笑)
はい♪皆さんで~「岩隈さん、ありがとう♪」(爆)
では~、始まり・始まり~(笑)
まりもの初体験は、高校1年生の秋の事でした。。。
まりもは、中学・高校とバスケ部に入部しました。
先日の日記にも少し書きましたが、(お父さんの仕事の都合で)高校は岩手県外です。
周りには、まりもの知ってる人は誰もいなく凄く心細かった事を覚えています。
でも、この性格なので仲の良い友達も出来て楽しい高校生活を過ごし始めていた時期でもありました。
少し遅くなった部活が終わり、お友達と一緒に体育館を出た所、同じバスケ部の先輩(3年生)がいました。
その先輩は、まりもの憧れの先輩でしたし、家も近い事もあって部活の帰りには、いつも送って頂いてました。
先輩「今から帰るの?」
まりも「はい、これから帰りまぁ~す」
先輩「じゃあ、送ってくよ~。俺、忘れ物したからチョット待ってて」
まりも「はい♪」
まりもの友達のY子ちゃん「じゃあ、私は先に帰るね」
まりも「うん。じゃあ、またね。バイバイ♪」
しばらく待っていると先輩が戻って来ました。
先輩「ごめん!ごめん!待たせちゃったね」
まりも「ううん、全然♪」
先輩「・・・チョット話があるんだけどさぁ・・・」
まりも「なんですかぁ~?」
先輩「(体育館の)中で座って話さない!?」
まりも「はい、いいですよぉー」
誰も居なくなった体育館の中に戻った二人。そして、隅で並んで体育座りをする二人。
先輩「・・・俺、これから受験の勉強でなかなか部活にも顔出せないと思うんだ・・・」
(ですよね・・・3年生は、もう部活卒業している時期だもんね。後輩指導の為に来てくれてる先輩・・男子後輩に代わり・・・ありがとう♪)
まりも「○○大学ですよね♪受験頑張って下さいねっ。先輩だったらきっ受かりますよ。まりも応援してます♪」
先輩「うん、ありがとう。まりもちゃん優しいね」
まりも「(あはは)当然でしょ♪いつもまりもは優しいですよ」
先輩「(あはは)うん、そうだね・・・・」
しばし沈黙・・・。
先輩「俺・・・今しかないから言うけど・・・まりもちゃんの事前から好きだったんだ。」
まりも「えっ!?」ビックリして先輩を見上げ目を見つめるまりも・・・。
先輩も、まりもの事見つめいる。
見つめ合う二人。
先輩「・・・キスしていい?」
まりも「・・・・」小さくうなずき目を閉じる。
先輩の唇がまりもの唇と触れあう・・・。
実際、どのくらいの時間か分からないけどキスしいてる時間が凄く、長く感じました。
その後、まりもは先輩に寄りかかり・・またしばらく沈黙・・・。
先輩「・・・いい?」
その言葉の意味は、まりもでもどういう意味なのかすぐ分かりました。
先輩がまりもを抱っこして体育館の倉庫の中に・・・。
中にあったマット上に優しく下ろされ・・・また、キス・・・・。
そして、先輩の手が私の胸に・・・。
先輩に触られた瞬間(ピクン)とするまりも・・・。
う~~ん・・・・今日はここまで~~(爆)
と言っても見い頂いてる殿方に許してもらえないと思うので続きを・・・(^^ゞ
まりもの服を脱がしブラも・・・乳首に優しくキスしてくれた。
ホント、大切な物でも扱うように優しく・優しくし触れ・揉み・口に含んでくれた。
そして、スカートの中・パンツの中に先輩の手が・・・。
思わず声が漏れるまりも。
まりも「・・アッ・・」
そして・・・・優しく脱がしてくれて、先輩自身も全部脱いでまりもの事を抱いてくれた。
暖かい・・・・・・・・・。
まりものお○○こも・・・丁寧に愛撫・前戯してくれた。。。
初体験なのに、まりものあそこも準備OKみたいに濡れ濡れ・・・。
そして、先輩のお○んち○が、まりものお○○こに・・・・。
まりも「・・イタッ・・」
先輩「大丈夫?」
まりも「・・・う・うん」
その後も、まりもは先輩の愛に優しく包まれた・・・。
まりもより♪
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